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dai-docoro流 おはぎ

材料 (作りやすい分量)

調理時間:40分

もち米 1と1/2合(225g)
米 1/2合(75g)
水 330ml
みりん 大さじ1
塩 少々
粒あん 380g
[A]
 きな粉 大さじ3
 砂糖 大さじ1
 塩 少々
[B]
 黒すりごま 大さじ3
 砂糖 大さじ2
[C]
 青のり 大さじ4

作り方

  1. もち米と米を混ぜ合わせ、手早く洗って、きれいな水(分量外)に30分以上浸けておく。ザルに上げて水気をきり、炊飯器に入れて、水、みりん、塩を加え、軽く混ぜて(あればおこわモードで)炊飯する。
    (※米を浸水する時間、炊飯する時間は含みません。)
  2. 炊き上がったらボウルに移し、めん棒やすりこ木(水でぬらしておく)で突いて米粒をつぶす。好みの状態までつぶしたら、20等分(約30gずつ)にして軽く丸める。
  3. ラップ(水でぬらしておく)の上に粒あん大さじ2を広げ、[2]をのせて包むようにして丸め、ラップをはずす。同様に5個作る。
  4. ラップ(水でぬらしておく)の上に[2]を平らにのばして、粒あん小さじ2をのせ、包むようにして丸める。同様に15個作る。
  5. [A]、[B]の材料をそれぞれ混ぜ合わせる。[4]のラップをはずし、[A]、[B]、[C]をそれぞれ5個ずつまぶす。

<POINT 1>米粒が半分残る程度につぶすのが目安。めん棒やすりこ木は水でぬらすか、ラップで包んでおくと、米粒がくっつきにくい。

<POINT 2>
粒あんがくっつきやすいので、ラップは水でぬらしておくのがおすすめ。ラップを使わず、手に水をつけて成形してもよい。

<POINT 3>[3]とは逆に、米を外側に粒あんを内側にして丸める。ラップや手を水でぬらしておくと、米粒がくっつきにくく作業がしやすい。

<POINT 4>粒あんで包んだもの[3]以外に、きな粉、黒すりごま、青のりをまぶしたものも作る。それぞれバットに広げておくとつけやすい。