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いわし
いわし

大きな群れで日本周辺の海を回遊している「いわし」。『いわし百匹、頭の薬』といわれるほど栄養豊富な、青魚の代表格です。

選び方

目が黒く澄んでいて、身にハリがあり、腹がしっかりとしているもの、背の青みに光沢があるものを選びましょう。特にうろこがたくさんついているもの、真いわしの場合はカラダの斑点が鮮やかなものは新鮮です。

栄養

多価不飽和脂肪酸であるDHA、EPAが含まれます。カルシウムも多く、さらにカルシウムの吸収を助けるビタミンDも含まれることから、“泳ぐカルシウム”とも呼ばれています。

料理

煮物(煮つけ、梅煮、しょうが煮、オイル煮、トマト煮)、焼き物(塩焼き、漬け焼き、ムニエル)、揚げ物(フライ、天ぷら、南蛮漬け)のほか、つみれにして鍋物やみそ汁、吸い物の具に使うなど、幅広い料理で楽しめます。

いわしの手開き

料理の基本辞典

いわしのおすすめメニュー

今楽しむならこのお花♪

アジサイ
アジサイ

梅雨空がよく似合う「アジサイ」は、日本の「ガクアジサイ」が原産。もともと庭木として親しまれていましたが、ヨーロッパで品種改良されて「西洋アジサイ(ハイドランジャ)」として逆輸入され人気に火がつきました。日本でも次々と新しい品種が生まれ、さまざまな花色・花姿が楽しめます。花のように見えている部分は萼(がく)が大きく発達したもので、その中心に小さな花が咲いています。鉢植えを管理するときは半日陰でも大丈夫ですが、水分を欲しがりますので、水やりに注意してください。花言葉は「移り気」「浮気」などで花の色が変化してゆくところから付けられたと言われています。
花色別にも花言葉があり、青は「辛抱強い愛情」、ピンクは「元気な女性」、白は「寛容」など。

日々草
日々草

初夏の花壇などでよく見かける白やピンクの可愛いお花です。花つきがよく、毎日花を咲かせ続けることから「日々草」と名付けられました。栽培もやさしく園芸初心者にお勧めできます。元々は多年草の植物ですが、日本では寒さに耐えられないので一年草として扱われています。日当たりのよい場所で育てれば、10月くらいまで咲き続けます。過湿を嫌うので、鉢の表土が十分に乾いてからたっぷりと水を与えてください。
花言葉は「友情」「楽しい思い出」など。

ハイビスカス
ハイビスカス

トロピカルフラワーの代表格「ハイビスカス」は熱帯花木に分類されます。日本では鉢植えが主流ですが、温暖な地方では庭木としても楽しまれてます。1輪の花の寿命は1日しかありませんが、初夏から10月頃まで、暖地であれば1年中、次々と鮮やかな花を楽しめます。管理もしやすく、初心者でも育てやすいのでおすすめです。近年では室内でも花を楽しめる「インドアハイビスカス」も登場しましたが、基本的には日光が大好きなので、日当たりの良い場所に置いてください。
花言葉は「繊細な美」「新しい恋」

※店舗により取扱いがない場合がございます。

旬のやさい・くだものはこちら

さくらんぼ
さくらんぼ

国産さくらんぼは6月に旬を迎えます。甘酸っぱくて瑞々しいさくらんぼの代表的な品種として「佐藤錦」・「紅秀峰」があります。輸入のさくらんぼに比べて、国産のさくらんぼは果肉が柔らかく果汁も豊富です。さくらんぼの選び方は、果皮に張りとつやがあって色づきの良いものを選ぶと良いでしょう。鮮度の良い美味しい状態は短いので、購入後は冷蔵庫に入れてお早めに召し上がる事をおすすめいたします。

すいか
すいか

夏の代表的な果実と言えば、やはり「すいか」です。近年、人気が高まっているのは小玉系のすいかです。皮が薄くて、甘みも濃いのが特徴です。冷蔵庫に入る大きさなのも良いですね。すいかの選び方は、縞模様の色がはっきりと濃いもの、ズシリと重量感があり、果皮につやがあるものを選ぶと良いでしょう。店舗ではブロックカットしたものも販売しているので、暑い日の水分補給に旬のすいかをお召し上がりください。

キウイフルーツ
キウイフルーツ

ニュージーランド産のキウイフルーツが旬を迎えます。甘みが強いサンゴールドとさっぱりとした味わいが特徴のグリーンキウイ。半分に切ってスプーンですくって食べられる手軽さが人気です。食べ頃のキウイフルーツの選び方は、手に優しく包み込むように持って少し柔らかいと感じるくらいが食べごろです。手に持って、まだ硬いと感じるときは、りんごやバナナなどと一緒にビニール袋に入れて、室温で2~3日置くと早く追熟します。

※店舗により取扱いがない場合がございます。
長いも・大和いも
長いも・大和いも

山いも(ヤマノイモ科)の仲間である、「長いも」と「大和いも」。すりおろして“とろろ”にするなど、生でも食べられるのが特徴です。

選び方

皮の色が均一で、ハリとツヤがあり、ふっくらと太くまっすぐに伸びたもの。ひげ根の数が少ないものの方が、アクが強くないとされています。カットされているものは、切り口が白くみずみずしく、なるべく太いものがおすすめです。

栄養

主成分はデンプンですが、消化を助けるジアスターゼも含んでいるので生で食べることができます。ビタミンB1、ビタミンC、食物繊維、カリウムも含まれます。

保存

真空パックのものはそのまま、むきだしのものは新聞紙等に包んで、風通しのよい冷暗所で保存。気温が25℃以上になる場合には、この状態で冷蔵室に入れて保存します。カットされているものは、ラップでぴったりと包んで切り口の乾燥を防ぎ、冷蔵室に入れて保存しましょう。

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