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旬の食材

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今月の旬

かれい

かれい

あっさりとした上品な味わいで、幅広いお料理に利用できる「かれい」。
冬の産卵期には卵をもった「子持ちかれい」も大変美味です。

春の豆

春の豆

食卓に春の訪れを告げる、スナップえんどう、絹さや、さやいんげん。
パリッ!ポリッ!と歯ごたえのよさが魅力の「春の豆」です。

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野菜・果物

生しいたけ
生しいたけ
独特の香りと食感、たっぷりのうま味が魅力の「生しいたけ」。日本を代表するきのこのひとつであり、海外でもSHIITAKEの名で愛されている食材です。
(2023年12月)
菜の花
菜の花
ふきのとうと同様、冬から早春にかけて旬を迎える「菜の花」。独特のほろ苦さと香り、鮮やかな彩りで、ひと足早い春を感じさせてくれます。
(2023年2月)
れんこん
れんこん
11〜1月の最盛期には、より粘りがでて甘味も増す「れんこん」。しゃきしゃき、ほくほく、もちもちと、さまざまな食感が楽しめる野菜です。
(2022年12月)
小松菜
小松菜
かの八代将軍・徳川吉宗によって命名されたという「小松菜」。冬の寒さに強く、霜にあたるとより甘味が増しておいしくなります。
(2022年1月)
里いも
里いも
山に生育する「山いも」に対し、里で栽培されるから「里いも」。お正月やお祝いの席には欠かせない縁起のよい野菜です。
(2021年12月)
青菜
青菜
緑色の濃い葉野菜を青菜と呼びます。ほうれん草や小松菜は「霜にあたると甘くなる」といわれ、冬の寒さによって甘味が増します。
(2016年1月)
大根
大根
一年中出まわっているものの、秋から冬にかけてがおいしい旬。いちだんとみずみずしくなり、甘味も増していきます。
(2020年12月)
にんじん
にんじん
一年中出回る野菜。一番おいしいのは冬。赤みが濃い金時にんじんはおせち料理によく用いられます。
(2012年12月)
白菜
白菜
どんな食材とも相性バツグン冬においしい万能野菜
(2019年11月)
ほうれん草
ほうれん草
寒さが厳しくなるにつれて、いちだんと甘くおいしくなる「ほうれん草」。緑黄色野菜のなかでも高い栄養価を誇る、冬野菜の代表格です。
(2024年1月)
みかん
みかん
小ぶりなサイズと、手で皮をむいて食べられる気軽さで、子どもから大人まで人気。日本の冬を代表する果物のひとつと言えるでしょう。
(2013年11月)
春の豆
春の豆
食卓に春の訪れを告げる、スナップえんどう、絹さや、さやいんげん。パリッ!ポリッ!と歯ごたえのよさが魅力の「春の豆」です。
(2024年2月)

お魚

ぶり
ぶり
師走の頃に最もおいしくなることから、魚へんに師と書いて「鰤(ぶり)」。脂がたっぷりとのった、うま味とコクが魅力の魚です。
(2023年12月)
アトランティックサーモン
アトランティックサーモン
ノルウェーの冷たく澄んだ海で大切に育てられたダイエー自慢のアトランティックサーモン。とろけるような味わいと、美しいピンクの身の色でクリスマスの食卓をおいしく華やかに彩ります。
(2022年12月)
かに
かに
北の海を好み、その大きさやおいしさから「北海の宝」ともいわれる「たらばがに」。「ずわいがに」は、島根県より北の日本海側で多くとれ、特に冬場は美味です。
(2011年12月)
かれい
かれい
あっさりとした上品な味わいで、幅広いお料理に利用できる「かれい」。冬の産卵期には卵をもった「子持ちかれい」も大変美味です。
(2024年2月)
さわら
さわら
魚偏に春とかいて鰆(さわら)。身がやわらかく、あっさりした味わいで、中でも春まだ浅い寒い頃のものが美味とされます。
(2012年2月)
たら
たら
雪の降る時季においしくなることから、魚へんに雪と書いて「鱈(たら)」。お鍋の材料としても欠かせない、冬を代表する白身魚です。
(2024年1月)
はまぐり
はまぐり
古くから日本人に親しまれてきた二枚貝のひとつ「はまぐり」は、2月頃から5月頃がもっともおいしい時季です。
(2009年2月)
あさり
あさり
産卵をひかえた春先に身入りがよくなり、うま味が充実する「あさり」。古くから日本人に親しまれてきた二枚貝の代表選手です。
(2023年2月)

野菜・果物

新じゃがいも
新じゃがいも
この春に収穫されたばかりの「新じゃがいも」。みずみずしく、やわらかく、皮までおいしい季節の味覚です。
(2023年3月)
春キャベツ
春キャベツ
秋(9〜11月)に種をまき、翌年の春(3〜5月)に収穫される「春キャベツ」。甘く、やわらかく、みずみずしい、この季節限定のおいしさです。
(2023年4月)
かぶ
かぶ
原産地はヨーロッパ。日本での歴史は大根よりも古く、奈良時代の昔から栽培されていたそうです。品種によって色や形もさまざまです。
(2011年2月)
グリーンアスパラガス
グリーンアスパラガス
初夏の太陽をさんさんと浴びて育った「グリーンアスパラガス」。この時季に出まわりはじめる、国内産の露地物は格別のおいしさです。
(2023年5月)
グリーンピース
グリーンピース
グリンピースは完熟する前のえんどうのやわらかい豆です。
(2007年3月)
たけのこ
たけのこ
竹かんむりに旬と書いて「筍(たけのこ)」。春の生命力にあふれた、この時季だけのごちそうです。
(2016年4月)
新玉ねぎ
新玉ねぎ
3〜4月に出荷される、「玉ねぎ」の早生種が「新玉ねぎ」。みずみずしくて甘味たっぷり、この時季だけのおいしさです。
(2023年3月)
トマト・ミニトマト
トマト・ミニトマト
真っ赤な可愛らしい姿で食卓を明るく彩る「トマト」と「ミニトマト」。通年出まわっていますが、春から初夏にその最盛期を迎えます。
(2022年5月)
いちご
いちご
真っ赤な実が見た目にも元気をくれるいちご=B新しい品種が続々と登場し、さまざまな味が楽しめます。
(2016年3月)
オレンジ・グレープフルーツ
オレンジ・グレープフルーツ
オレンジは、甘く香りもよい、欧米の代表的な柑橘類。グレープフルーツは、果肉の色でホワイト種、ピンク種、ルビー種などがあります。
(2011年4月)
春の柑橘類
春の柑橘類
温州みかんに代わり、いろいろな柑橘類が出まわりはじめる春。糖度が高く、手で皮がむきやすい品種が人気です。
(2018年3月)
キウイフルーツ
キウイフルーツ
ビタミンCが豊富な「キウイフルーツ」。ニュージーランドの国鳥「キーウィ」に似ていたことからこの名がつけられたとか。
(2009年3月)

お魚

かつお
かつお
刺身やたたきなどで食べられるほか、かつおぶしの原料にもなる「かつお」。勝男(かつお)の語呂合わせで、端午の節句のお祝いにも大活躍です。
(2023年5月)
あじ
あじ
春から夏にかけて脂がのり、もっともおいしい時季を迎える「あじ」。味のよさから、この名がついたといわれています。
(2018年4月)
しらす干
しらす干
ご飯の友に、お酒の肴に、毎日の食卓で大活躍の「しらす干」。骨まで丸ごと食べられる優れたカルシウム源です。
(2016年4月)
鯛

“おめでたい”の語呂合わせで、お祝いの席には欠かすことのできない「鯛」。美しい色と形、味のよさの三拍子そろった魚の王様です。
(2023年4月)
ほたるいか
ほたるいか
産地では“春の訪れを告げる使者”として愛される「ほたるいか」。毎年3月1日には富山湾での漁が解禁され、北陸の春の風物詩になっています。
(2023年3月)

野菜・果物

新しょうが
みょうが
そうめんや刺身、冷奴などの薬味、汁物の実などに使われる「みょうが」。6〜10月頃においしくなる、季節感あふれる香味野菜です。
(2023年7月)
新しょうが
新しょうが
夏のはじめに出まわる、みずみずしい味わいの「新しょうが」。クリーム色がかった白っぽい皮と、茎のつけ根の鮮やかな赤色が目印です。
(2023年6月)
長いも・大和いも
長いも・大和いも
山いも(ヤマノイモ科)の仲間である、「長いも」と「大和いも」。すりおろして“とろろ”にするなど、生でも食べられるのが特徴です。
(2022年6月)
ゴーヤー
ゴーヤー
沖縄料理でおなじみの「ゴーヤー」は、別名を「にがうり」とも。夏野菜の王様といわれ、その独特の苦味が夏の食欲を刺激してくれます。
(2022年7月)
ズッキーニ
ズッキーニ
フランス料理やイタリア料理には欠かせない「ズッキーニ」。クセのない味わいで、年々人気が高まっている野菜です。
(2020年7月)
枝豆
枝豆
冷えたビールによく合う、夏のおつまみの定番。太陽がさんさんと降りそそぐ7月~9月、「枝豆」は旬を迎えます。
(2017年8月)
そら豆
そら豆
きれいなひすい色で初夏の食卓を彩るそら豆は、栄養がたっぷり!
(2007年6月)
きゅうり
きゅうり
一年中出まわっている「きゅうり」ですが、本来の旬は「夏」。さわやかな香りとみずみずしい食感に“涼”を感じる野菜です。
(2018年5月)
セロリ
セロリ
シャキシャキとした歯ごたえが魅力の「セロリ」。独特のさわやかな香りが、夏らしさを感じさせる野菜です。
(2017年6月)
とうもろこし
とうもろこし
米、小麦と並ぶ、世界三大穀物のひとつ。夏の陽差しを浴びて、ますます甘くおいしくなる季節です。
(2016年7月)
なす
なす
今年注目の戦国武将、徳川家康も大好物だったと伝えられる「なす」。日本で千年以上も愛されつづける、夏野菜の代表格です。
(2023年8月)
らっきょう・新しょうが
らっきょう・新しょうが
らっきょうは独特の歯ごたえを生かし漬け物として保存するのが一般的。新しょうがはやわらかい食感とひかえめな辛みが特徴です。
(2011年6月)
レタス
レタス
サラダの主役として毎日の食卓に欠かせない「レタス」。太陽をいっぱい浴びて育った、夏を代表するみずみずしい野菜です。
(2020年6月)
ロメインレタス
ロメインレタス
バリバリ、シャキシャキの食感が魅力の「ロメインレタス」。サラダはもちろん、加熱してもおいしい野菜です。
(2016年6月)
梅

初夏を告げる果物のひとつ。フルーティーな香りはとても魅力的。青梅は梅酒などに、熟した黄梅は梅干しなどに加工されます。
(2013年6月)
さくらんぼ
さくらんぼ
赤く色付いた可愛らしい果実。「桜桃(おうとう)」「赤いルビー」ともいわれる初夏の訪れを告げる代表的な味覚です。
(2014年6月)
アメリカンチェリー
アメリカンチェリー
6月から7月のはじめ頃が旬のアメリカンチェリー。さわやかな風味が初夏を感じさせてくれます。
(2013年7月)
すいか
すいか
4月頃から市場に出はじめ、5月からうま味がのってきます。これからの汗ばむ時季にピッタリです。
(2013年5月)
梨

シャリシャリとした独特の食感があり、英語ではサンドペア(砂梨)とも。食後のデザートにぴったりの夏の味です。
(2019年8月)
ぶどう
ぶどう
世界中で愛されている「ぶどう」。8月にはさまざまな品種が顔をそろえ、みずみずしい味わいで魅了します。
(2019年8月)
メロン
メロン
メロンは、ほぼ一年ありますが、やはりおいしいのは晩春から夏にかけてです。
(2007年5月)
桃

甘い香り、とろける果肉、あふれでる果汁と、三拍子そろった「桃」。さまざまな品種があり、6~9月にかけて次々に旬を迎えます。
(2019年7月)

お魚

あゆ
あゆ
「川魚の王様」と呼ばれるあゆは、生活習慣病予防にも効果的。
(2007年6月)
いさき
いさき
夏の到来を告げる魚として知られる「いさき」。5~6月頃に旬を迎え、鯛にも匹敵する味わいを楽しめます。
(2020年6月)
いわし
いわし
『いわし百匹、頭の薬』といわれるほど、栄養豊富な「いわし」。梅雨どきに水揚げされる「入梅いわし」はうま味たっぷりの格別な味わいです。
(2023年6月)
うなぎ
うなぎ
「うなぎ」といえば、土用の丑の日。今年は7月30日にあたります。滋養強壮効果で知られる「うなぎ」を食べて、蒸し暑い夏をのりきりましょう。
(2023年7月)
生銀鮭
生銀鮭
初夏のこの時季にしか味わえない、国内産の「生銀鮭」。脂ののりがよく、やわらかな身が特徴です。
(2017年5月)
するめいか
するめいか
ぷりぷり、しこしことした歯ごたえと、独特の甘味が楽しめる「するめいか」。5〜9月に肉質がもっとも充実しておいしい旬を迎えます。
(2023年8月)
たこ(真だこ)
たこ(真だこ)
本州以南の近海で獲れるものは6月頃から夏の産卵前が最もおいしい時期です。
(2009年6月)
たちうお
たちうお
たちうおの名には、銀色で細長く平たい外観から「太刀魚」、また立ち泳ぎをすることから「立魚」と、二つの由来があります。
(2011年8月)

野菜・果物

長ねぎ(白ねぎ)
長ねぎ(白ねぎ)
寒さが厳しくなるにつれて、ますます甘味が増しておいしくなる「長ねぎ」。鍋料理や煮物、炒め物などに欠かせない秋冬野菜の代表選手です。
(2023年11月)
ブロッコリー
ブロッコリー
秋が深まるとともに房が大きくなり、甘味も増していく「ブロッコリー」。クセがなくて食べやすい、子どもにも人気の緑黄色野菜です。
(2022年11月)
かぼちゃ
かぼちゃ
ほくほくとした口当たりと甘味が魅力の緑黄色野菜、「かぼちゃ」。ハロウィンのお料理やお菓子にも大活躍する食材です。
(2022年10月)
いも類
いも類
ほくほくとした食感が魅力の、さつまいも、じゃがいも、里いも。 収穫の秋を代表する、豊かな大地のごちそうです。
(2020年10月)
さつまいも
さつまいも
ほどよい甘味とほくほくとした食感で、老若男女に愛される「さつまいも」。収穫体験を楽しめる「いも掘り」は秋の風物詩のひとつです。
(2023年10月)
きのこ
きのこ
古くから、豊かな森の恵みとして愛されてきた「きのこ」。和・洋・中のさまざまなお料理で、食卓に秋の訪れを感じさせてくれます。
(2023年9月)
まいたけ
まいたけ
幅広く利用できるまいたけには、肥満予防や美肌効果のある栄養素が一杯!
(2006年9月)
柿

秋の代表的な俳句、『柿くへば鐘が鳴るなり法隆寺』にも登場する「柿」。この時季に収穫の最盛期を迎え、さまざまな品種が顔を揃えます。
(2019年10月)
りんご
りんご
味わいや食感のバリエーションが広がったりんご。生食でフレッシュ感を楽しむだけでなく、お菓子や料理などにも使い、旬のおいしさを堪能しましょう。
(2013年12月)

お魚

秋鮭
秋鮭
9〜11月頃、産卵のために生まれた川へと帰ってくる「鮭」。別名を「秋鮭」「秋味」とも呼ばれる、秋を代表する味覚のひとつです。
(2023年9月)
さば
さば
産卵期を終えて再び栄養をたくわえる、秋から冬にかけてがおいしい旬。秋には「秋さば」、冬には「寒さば」とも称される格別の味です。
(2023年10月)
さんま
さんま
秋の気配がしてくると、いよいよ「さんま」のおいしい季節。香ばしく焼ける香りが食欲をおおいに刺激します。
(2017年8月)
牡蠣(かき)
牡蠣(かき)
口いっぱいに広がる、潮の香りと濃厚なうま味が魅力の「牡蠣」。英語で「R」のつく月(11月のNOVEMBERなど)が食べ頃といわれます。
(2023年11月)

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